これの対応のため、
・警察内部の情報活動で真面目に職務に当たっている警官を探して内部捜査に協力してもらい、取り締まりの難易度を下げる&今後のための実績としてもらう
・汚職の多い部署は一時的な権限停止も視野に入れて摘発を行う
・警察官の汚職の影響で治安の悪化がある場合は、砂漠の戦士に臨時で治安維持の協力を要請しこれにあたる
という作戦を考えています。
摘発に成功しましたら、協力していただいた警官の方を中核として改めてタフトさんの献策を生かした組織再編を行い、
「先の政策が警察官の汚職を助長する結果となったのは、政府の政策運用のミスが原因であり、タフト氏の献策は妥当かつ有効なものであった」
「今後は規律を正して汚職に対する厳罰を明確化し、働きに見合う適正な報酬を支給することで、個人の善意だけに依らず清廉さが保てる警察組織にしていく」
ということを公布したい考えです。
↑以上を惣一郎に伝えて意見を聞きたいです。
(時間的に全部は無理かもですが、方針についての妥当性などを見てもらえればと思います